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【老施協総研】「特養の医療機能に関する調査研究事業』報告書サマリ
項目 内容
掲載・更新日 平成19年05月28日
本文

老施協総研/平成18年度事業
『特養の医療機能に関する調査研究事業』報告サマリ

【調査目的】
平成17年度調査に引き続き、特養における看護職員配置をはじめとする医療対応の体制、また、入所者の医療ニーズ、施設スタッフ等による医療対応の実態をより掘り下げて把握し、施設サービスのあり方、施設の役割分担の検討がすすむ中で、“介護新時代”における特養の機能およびそれらを支える各基準や職制について、提言を行うことを目的とする。
【調査方法】
〔調査対象〕・定員50人規模の老施協会員施設 500施設
・入所者(全数および「重度者」5人を任意抽出)25,000人(重度者2,500人)
〔調査時期〕平成18年10月30日〜11月20日


*なお、報告書は5月中旬に会員施設(特養)へ発送済みです。


参考資料 【老施協総研】『特養の医療機能に関する調査研究事業」報告書サマリ (ファイルサイズ:62,070Byte)