公益社団法人全国老人福祉施設協議会
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提言・要望・意見詳細

平成30年度介護報酬改定等に関する当事者世代としての建議−21世紀ビジョン−の提出について
項目 内容
掲載・更新日 平成29年10月12日
本文
平成29年10月10日(火)、11日(水)の2日間にわたって21世紀委員会(拡大)を開催し、全国老施協並びに各道県・指定都市老施協21世紀委員長より以下について建議し、全国老施協会長へ提出しました。

 

(1)本体報酬の引き上げ

(2)特養における医療のあり方(配置医師の堅持と看取り介護の推進)

(3)自立支援の在り方(評価尺度とエビデンスの構築)

(4)特養入所の特例要件に係る現場実態に見合った見直し(原則要介護度3以上の課題)

(5)地域における通所介護のあり方

(6)「現場実践と制度づくりの好循環」を目指して・・・次回以降の介護保険制度改正・介護報酬改定に積み残される課題への対応

(7)その他の意見


参考資料 平成30年度介護報酬改定等に関する当事者世代としての建議−21世紀ビジョン− (ファイルサイズ:839,315Byte)